傾聴ソーシャル・サポーター養成

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地域の信頼関係再構築!
話し相手が多いほど認知症になるリスクは1/8

昔も「話し方教室」はありましたが、現在のように「聴き方」を学ぶことはありませんでした。なぜ、今「傾聴」を学ぶ必要が出てきたのでしょうか?それは地域における「信頼関係」が希薄なったのではないかと考えています。信頼感があれば、あの人なら仕方ないとか、あの人が言うならばとなる場面も、ちょっとした言い方でお互いが気まずい雰囲気になります。だから言いたいことが言えない関係になっているのです。

地域の皆さんが聴き上手になることで、地域における信頼関係を再構築しませんか。
地域の信頼関係が向上すれば、行政へのクレームも減り、業務の負担軽減にもなります。

✳️認知症サポーターの傾聴版のイメージです。

 

開催単位と特典

【単位】

地域の信頼関係向上のための開催なので、一斉開催より校区単位、平日より土日午前中の開催が理想です。講演終了後に傾聴ボランティア主催の「傾聴カフェ」開催をオススメします。(講演90分+傾聴カフェ30分)

 

【特典】

認知症サポーターがオレンジリングを採用しているように、傾聴ソーシャル・サポーター養成講座修了の証を用意するのも参加者のモチベーションに繋がります。

✳️こちらで缶バッチを用意することができます。

Client: 行政・校区社協など
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