講演-傾聴ソーシャルサポーター育成

〜信頼関係を再構築する〜傾聴ソーシャルサポーター育成講座

プログラム概要

 

★地域の信頼関係再構築!

話し相手が多いほど認知症になるリスクは1/8

昔も「話し方教室」はありましたが、現在のように「聴き方」を学ぶことはありませんでした。なぜ、今「傾聴」を学ぶ必要が出てきたのでしょうか?それは地域における「信頼関係」が希薄なったのではないかと考えています。信頼感があれば、あの人なら仕方ないとか、あの人が言うならばとなる場面も、ちょっとした言い方でお互いが気まずい雰囲気になります。だから言いたいことが言えない関係になっているのです。

地域の皆さんが聴き上手になることで、地域における信頼関係を再構築しませんか。地域の信頼関係が向上すれば、行政へのクレームも減り、業務の負担軽減にもなります。

✳認知症サポーターの傾聴版のイメージです。

 

プログラム構成

 

【姿勢】傾聴のメリット
【共感】キモチに寄り添う聴き方
【受容】ありのままを受け入れる聴き方
【信頼】無限の可能性を信じる聴き方
【関係】信頼関係再構築の検討

 

開催単位と特典

【単位】

地域の信頼関係向上のための開催なので、一斉開催より校区単位、平日より土日午前中の開催が理想です。講演終了後に傾聴ボランティア主催の「傾聴カフェ」開催をオススメします。(講演90分+傾聴カフェ60分)

【特典】

認知症サポーターがオレンジリングを採用しているように、傾聴ソーシャル・サポーター育成講座修了の証を用意するのも参加者のモチベーションに繋がります。

✳こちらで缶バッチを用意することができます。

 

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